ガングリオシドGG5

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有限会社シンワ販売

1994年の世界癌学会で発表された、健康飲料ガングリオシドGG5!!

癌細胞の増殖を止める物質・ガングリオシド!!

野菜や果物などの植物の細胞膜、動物の細胞に含まれている、セラミドを脂質とする糖脂質の一種のことで、細胞の分裂や増殖、代謝など、細胞の持ついろいろな機能を正しく保ち調整する働きがあります(ganliosideはganglion「神経節」神経節物質)。

ガングリオシドは、神経系に多く存在していて、神経機能の調節に働くといわれており、記憶の病気や脳血管の病気などに効果があります。また、近頃の研究では癌にも効果があるといわれています。

ガングリオシドは、GM1、GD1a、GD1b、GT1bの4つでその ほかにGM2、GM3等と約100 種類近くの種類があり、GD1a、GQ1bは神経細胞や脳の機能に働きます。GM3は、ガン細胞に有効と知られています。

さつまいも

特にさつまいもには、ガングリオシドGM3が多く含まれています!!

GD3が欠如すると
VEGF(脈管内皮成長因子)の生産が低下して血管新生能が抑制され、その結果腫瘍の成長が著しく抑えられた。マウス骨肉腫細胞の場合、GD1aを発現するようになったトランスフェクタント細胞をマウスの腿に植えると高転移性細胞と同じ程度の増殖性を示すが、血管の侵入は明らかに抑えられているので、ガングリオシドが血管新生に関わることが報告されている。このようにガングリオシドが腫瘍の増殖に欠かせない血管新生に重要な働きをしていることが示されているが、メカニズムはまだ明らかになっていません。

ガングリオシドで制御される腫瘍の転移の報告資料

癌細胞の増殖を抑制するのに必要な量は、体重5グラムあたり27ナノグラムぐらいと考えられおり、 この数字から試算すると、体重1キロあたり5400ナノグラムが有効値となります。体重が50キロある人は、この50倍のガングリオシドを摂取すれば癌細胞の増殖を抑制することに期待できます。ちなみに5400ナノグラムは、生サツマイモに換算すると、約3キロになります。毎日、さつまいもを3キロも食べることはほとんど不可能でしょう?!

そこで、手軽にガングリオシドGM3を摂取することができるのが、健康飲料ガングリオシドGG5なのです!!しかも、毎日1本飲むことにより約5400ナノグラムが摂取できます!!これには一つ条件があり、必ず夜の10時以降に飲むことです。なぜなら一番身体への吸収が良い時間だからです!!

ガングリオシドと癌の関係の研究をされとったのが尚絅学院大学の道岡教授も驚きの商品です♪

詳細はこちらから→→→ガングリオシドgg5

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